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対談報告|外国人材への活用に期待大、いま最も先端を行く異文化マネージメントのエヴァンジェリストに聞く

2020.01.17 一覧へもどる

当社マスターファシリテーターの宮森千嘉子と翻訳・WEB企画制作・語学に強い人材派遣を手がける株式会社アークコミュニケーションズ代表取締役大里 真理子さんとの対談がアークコミュニケーションズ様のWebサイトに掲載されました。

対談は、「アメリカ人と中国人は、わたしたち日本人と議論がかみ合わない時がよくある」と感じる大里社長の投げかけから深まり、多国籍チームで働くことや『親しみのない概念』を翻訳する難しさなどに広がっています。「言語を超えてコミュニケーションの相互理解を追求されてきた大里さんとの対話は、本当に豊かで、新たな気付きに溢れていました。」は宮森の感想。ぜひご一読ください。

 

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外国人材への活用に期待大、いま最も先端を行く異文化マネージメントのエヴァンジェリストに聞く